記念日に記念刺繍はいかがですか?

ひと針ひと針心のこもった手差しの刺繍も美しいものですが、ミシンによる刺繍もとても豪華できれいなものです。

 

ミシンによる刺繍は、機械にプログラミングされた刺繍を指すのだから、
融通が利かなさそうと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、そんなことはありません。

 

まるで手差しの刺繍のようにオリジナリティあふれるものを刺繍することが出来ます。

また、機械で刺した刺繍は、ミシンで何重にも糸を重ねてさしていくため、色落ちもしにくいのです。

 

その特性を利用して、記念刺繍をしてみるもの良いですね。

スタッフのユニフォームや、チームのユニフォームなど、想いを共有したい時にはおそろいの物を持つことによって、連帯感が生まれ、やる気を起こさせてくれます。

 

それらの気持ちもまた一緒の刺繍を刺すことによって連帯感をさらに強め、記念日に花を添える事が出来ます。

 

さらに、その刺繍は何年たっても色落ちせず、当時の気持ちをそのままに込めた思い出の品として、残っていくことでしょう。

 

そしてそれらを見た時、当時の事がはっきりと思い出されるのではないでしょうか。

記念日に記念刺繍を検討してみてはいかがでしょうか。

 

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